整体院にまつわる噂を検証してみた
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アスペルガーや発達障害を否定しなくていい

私の発信では

・「アスペルガーや発達障害を否定しなくていい」

・「ありのままの自分を受け入れよう」

・「健常者をもリードしていく存在になろう」

というテーマでやってますが、その「アンチ」ってのが絶対にいるわけです。

・「障害者なんだから目立たないように生きろ」

・「自分を改善しなくていいとか甘えだ」

・「健常者に迷惑をかけないように生きよう」

とかいう人たちです。

今、巷というか世間一般の考え方として

・アスペルガーや発達障害の人たちを「社会に適合できるように」療育/支援していこう

・健常者たちの中で働くために色んなスキルを習得しよう

・健常者に障害について知ってもらおうみたいなのが主流です。

でもそこに私は違和感を覚えたわけです。

「なんで障害持ってる人が頑張って社会に合わせなあかんのか」

「そもそも健常者に劣っている存在として生きていかなあかんのか?」

そういう風に感じてしまうんです。

それは正解・不正解で割り切れるものではなく、

あくまで個人的に、私がそう思いたいってだけのことです。

いわば自分の思想ってやつです。

アスペルガーADHD発達障害改善マニュアル